覚悟はいいかそこの女子。 第5話(最終回) 感想

律の恋。


最終回なのにほぼ健太郎くんが主役だったけど…いいのか?笑

小雨ちゃんは本当に、天然小悪魔ですね。
律の告白に対して、ほっぺにチューで答えたあたり、小雨ちゃんは律のこと本気で好きじゃないんだろうなー。
思わせぶりな態度で自分のことを好きにさせて、モテる自分を楽しんでる感じ?(^^;)

でも、たとえそうだとしても嫌味な感じがしないのは、さすが小雨ちゃん。
どんなに小雨ちゃんに振り回されても健気な律は可愛いくて、小雨ちゃんが律をからかいたくなる気持ちも分かる!笑

映画は…どうするかなー。
気にはなるけど、わざわざ映画館で見るほどではないかなー。悩み中です。

第5話(公式サイトより引用)
今回“恋という名の悶絶地獄”に巻き込まれるのは、斗和の大親友でメガネ男子・新見律。
律が恋をしているのは、斗和の幼馴染みの朝倉小雨。彼女から、怪我をしたバンドメンバーの代わりを頼まれ、なんとしても期待に応えたい律。なりふり構わずギターの猛特訓を開始する。
果たして律は、恋を成就させる事ができるのか!?頑張れヘタレ男子たち!!

覚悟はいいかそこの女子。
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