覚悟はいいかそこの女子。 第4話 感想

斗和に恋する乙女な男子。


男女関係なく、美しい人のキスシーンは、やはり美しいものですねぇ( ̄ー ̄)

映画部部長の賢治は、彼女がいるけど、本当は斗和に恋をしていました。
そして賢治は、その思いを胸の内に秘めておくことができずに斗和にキス!この二人がまあ絵になること(笑)

ただの友人だと思っていた相手、それも同性に突然チューされたとなれば、気まずくなって疎遠になりそうなものですが、今までと変わらずに接することができるあたり、斗和はさすが愛され男子ですねー。
賢治は彼女とのことであんなに悩んでいたというのに、彼女の方はちゃっかり新彼氏をつくっているあたり、このドラマの女子たちはやりおるなーと感心(笑)


第4話(公式サイトより引用)
今回斗和たちと“恋という名の悶絶地獄”に巻き込まれるのは、映画部部長の真面目男子・中垣内賢治(彼女有)。
部長たっての希望で、映画に出演する事になった斗和たちだったが、なぜか浮かない顔の中垣。彼女との事で思い悩んでいたのだ。そんな中、斗和と2人で撮影に行った時、賢治が突然、斗和にチュー!?えええええ!?!?!?
一方、律の恋もますます加速!バンドメンバーが足りなくなった小雨が、律に参加して欲しいと頼みに来て…!?

覚悟はいいかそこの女子。
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