覚悟はいいかそこの女子。 第2話 感想


イケメン同士のモテ争いに続いて、第2話に出てきたのは、モテたくて服装から仕草まで斗和の真似をする同級生。
本当にバカだねーと、微笑ましく見ていました。
おさげ髪に丸メガネの地味な女の子が、実はドSだったというオチも面白かった!
でもあのなろ抱きは…うん。マジ無理( ̄▽ ̄)笑

ところで、今回、マジ無理男子・真島奏太を演じていた田中偉登くん。
顔を見ても全然分からないけど、名前にはなぜか見覚えがあるぞ!と思い調べてみたら…
彼、セトウツミの馬場くん(ドラマ版『セトウツミ』で、常に顔にモザイクがかかっていた野球部の彼です)じゃないですか!!!
こんなところで思いがけず出会えるとは嬉しい。でも道理でお顔を拝見しても分からないわけだ(笑)

第1話に冬馬役で出ていた杉野遥亮くんはゲストだったんですね。
全然出てこないな〜と思いながら見ていました(^^;)

男子高校生界のプリンス・斗和に対して、先生界のプリンス・柾木先生として登場した小池徹平さんは映画キャストだそうで。
映画ではきっとこの柾木先生が「俺には女子に拒否られるとか一生ありえねぇ話だけどな」と言っていた斗和の強力なライバルになるんですね。
予告CMの斗和の究極ヘタレっぷりを見ていると、ドラマの斗和は何を余裕ぶってるんだかε-(´ー`*)と、笑えてきます♪


第2話(公式サイトより引用)
今回斗和たちと"恋という名の悶絶地獄”に巻き込まれるのは、何をやっても暑苦しい、女子から「マジムリ」呼ばわりされている真島奏太。
超絶イケメンの愛され男子・斗和の真似をして女子に近づくのだが、それも逆効果!そんな奏太に、手を差し伸べる同級生の早乙女珠子があらわれて・・・!?
不器用男子たちの恋愛塾がスタートする!

覚悟はいいかそこの女子。
第1話


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