孤独のグルメ Season7 第11話『千葉県千葉市の特製ニンニクスープと生鮭のバター焼き』感想

第11話「千葉県千葉市の特製ニンニクスープと生鮭のバター焼き」


ゲスト出演者:藤田弓子/小林麻子/植野行雄(デニス)

五郎さん…!いくらお腹が空いていたからって、商談相手に去り際のあの態度はどうかと思う(^^;)笑
今回は仕事先のインド料理店でカレーランチ!?かと思いきや、残念ながらインド料理店は定休日で食材の用意なし。
いつもどおり、「よし、店を探そう!」…となるはずが、インド料理店のすぐ下の階(?)にある洋食屋さんが五郎さんの目に入り、速攻でお店が決まったのでした。

町の洋食屋さんといった雰囲気のレストランでしたが、出てくる料理がどれもこれも美味しそう!
五郎さんが次々と注文したくなる気持ちが分かります。五郎さんは食べすぎですけどね(^^;)笑
特製ニンニクスープは一度食べてみたいな~♪
ガーリックトーストはフランスパンのカリカリ食感が美味しいものだと思うのですが、こちらのお店はロールパンなのですね。柔らかいガーリックトーストって気になります。

ところで、ふらっとQUSUMIで常連さんへの小鉢サービスに触れられていましたが…
あれ、テレビで言っちゃって大丈夫?って少し心配になりました(汗)
一般客に見えないところでサービスする分には何も問題ないと思いますが。
私は僻み根性が強いもので、目の前で露骨に常連さんだけひいきされていると面白くないです(笑)


【味のレストラン えびすや 幸町店】
住所:〒261-0001 千葉県千葉市美浜区幸町1-18-1
※材料に限りがあるため、品切れの場合あり。
※予約不可


第11話(公式サイトより引用)
井之頭五郎(松重豊)の予定はこの日もぎっしりだった。千葉駅近くでひと仕事を終え、すぐに2駅となりの西登戸駅へ移動。商談相手の風貌はインド人でも言葉は関西弁のインド料理店店長・坂田(植野行雄)からの依頼だ。
バイトの不手際で食器をすべて買い直すはめになったのだが、五郎はスパイスの香りに心を奪われてしまい、商談中にも関わらず上の空で…。
カレーの誘惑攻撃にあった五郎は、商談を終えるや否やカレーを注文するが、この日はあいにく定休日。仕方なくインド料理店を出ると、すぐに洋食屋 【味のレストラン えびすや】 の立て看板を発見する。
その懐かしい佇まいに「これを逃す手はない」と店内へ。期待を裏切らないメニューと内容に迷っていると、目に留まったのは大女将(藤田弓子)が運ぶ特製のニンニクスープ。多忙で疲れ切った体にぴったりだと (特製ニンニクスープ)は 即注文決定。そしてメインは肉か魚か…悩んだ末、五郎は魚メニューの(生鮭のバター焼き)と(カニピラフ)を選択。
最初に運ばれてきたニンニクスープを一口たべると、あまりの美味しさに疲れが吹き飛ぶほど、 さらにメニューを見て思いついた五郎は(ガーリックトースト)を追加オーダーし
Wでガーリックパワーを充電する。そこにタルタルに覆われた鮭のバーター焼きとカニピラフもそろい大満足と満腹で千葉西登戸をあとにする。

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