孤独のグルメ Season7 第8話『東京都中野区百軒横丁のチキン南蛮と地鶏モモ串』感想

第08話「東京都中野区百軒横丁のチキン南蛮と地鶏もも串」


ゲスト出演者:角田晃広(東京03)/千葉哲也/やくみつる

ブロードウェイ?ミュージカル?
…と私の頭の中は???だらけ(^^;)
「中野ブロードウェイ」という名の商店街だったんですね!

でも今回のお店は、その中野ブロードウェイのお店ではなく(笑)、下戸でも居心地のいい居酒屋さん。
確かにちょっと定食屋さんっぽい雰囲気のお店でしたね。
私もお酒飲めないから、居酒屋感が強すぎないお店は嬉しいなあ。

五郎さんが食べていたチキン南蛮、美味しそうだったな~~
タルタルソースたまらん♥️
そして女子はみんなアボカド好き。あのお通しには惹かれる♪
ふらっとQUSUMIに出てきたアボカド炭火焼も気になるなあ。

大口の注文を受けた五郎さん、来週は韓国出張ですか!
楽しみすぎる~~


【炭火やきとり 泪橋】
住所:〒164-0001 東京都中野区中野5-53-10

第8話(公式サイトより引用)
井之頭五郎(松重豊)にとってなじみの街・中野。だが仕事でやってきたこの日は、あまり知らない中野ブロードウェイを歩いていた。
待ち合わせ時間も迫り、迷った五郎が商談相手・丸山(角田晃広)に連絡すると、約束の時間なのになぜかラーメンを食べていて…。
ハプニングはあったものの、思いがけず大口契約が決まり意気揚々とお祝いの宴に見合う店を見極めようと、食のジャングルと化した中野の街を探り始める。
下戸の五郎には入りづらい店が並ぶ居酒屋街・百軒横丁の中で、五郎の空腹を逆なでするメニューが書かれた宮崎郷土料理店【炭火やきとり 泪橋】を発見する。
意を決して中へ入ると、下戸でも居心地のいい雰囲気に“アタリ”を確信。
さらに丁寧に作られたお通し「アボカドとチーズの正油和え と 鶏皮の酢の物」に感動する。
五郎は、百花繚乱のメニューから、宮崎名物「チキン南蛮」と「鯖(さば)串」「豚ばら味噌串」さらに、「鶏ガラスープ」に「ささ身ときゅうりのごま和え」と「ご飯」を注文する。ご飯はレンジでチンしか無かったが「麦飯」とうれしいサプライズも。
チキン南蛮を中心に宴の定食メニューを組みたたて、絶品のタルタルに心うち抜かれつつも宮崎郷土料理を堪能する。
ひとしきり食べ終わりかけたその時、常連客が頼んだ地鶏もも串が気にかかりれ、名物を食べない訳にはいかない!とご飯の追加と地鶏もも串を2本注文し鶏もも丼にしてペロリとたいらげ中野を後にするが…その帰り道、突如電話が鳴り韓国出張が1週間後に決まりパスポートの行方を気にしながら帰路につくのだった。

孤独のグルメ Season7
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話


にほんブログ村












     style="display:block"
     data-ad-client="ca-pub-3834619508373623"
     data-ad-slot="9013881750"
     data-ad-format="auto">