孤独のグルメ Season7 第4話『群馬県甘楽郡下仁田町のタンメンと豚すき焼き』感想

第04話「群馬県甘楽郡下仁田町のタンメンと豚すき焼き」


ゲスト出演者:正名僕蔵/戸塚純貴/田中聡元

五郎さん、いくら早く着いたからって仕事前にあんながっつり食べて(笑)
餃子美味しそうだったなあ~
大将が目の前で皮から作ってたのもポイント高い!
私も「作るとこ見ながら料理待ってるの、大好き」だけど、目線をどこにやっていいのか迷ってしまいます(^^;)

そして今回はお店紹介があっさり終わったと思ったら、お仕事シーンを間に挟んでからの2軒目がありました!

駅で帰りの電車を待っている内に寝過ごした五郎さんは、そのまま仕事先の下仁田で晩ごはんを食べて帰ることになるのです。
しかしあの駅員さん…起こしてあげる義理はもちろんないけど、3本も乗り過ごしていたなら声かけてあげて~!
正名さんが醸し出す絶妙なイラッと感、さすがです(笑)

2軒目は1軒目のすぐ隣のすき焼きのお店。
下仁田では豚のすき焼きが一般的だそうで。
一人すき焼き、いいな~~♪


【一番】
住所:〒370-2601 群馬県甘楽郡下仁田町下仁田362
駐車場:無
※予約不可

【コロムビア】
住所:〒370-2601 群馬県甘楽郡下仁田町下仁田362
営業時間:11:00~14:00、17:00~19:00
※要予約


第4話(公式サイトより引用)
仕事で群馬県の下仁田駅に降り立った井之頭五郎(松重豊)。早く着いてしまったため、昭和レトロな街並みを歩くことに。しばらく歩くと渋い面構えの中華料理店(一番)を発見する!
仕事前なのに思わず雰囲気と空腹で店内へ…。
五郎は ひと目で“うまい”とわかるタンメンと餃子を注文し 店員の沼田(戸塚純貴)が運んできた。
空腹を満たした五郎が向かったのは、インテリアを任されたカフェの下見。大正時代のレンガ倉庫を改装して店舗にするのだという話を聞きながら、五郎はその雰囲気を確かめる。
ひと通り確認を終えた五郎は一路東京へ戻るため下仁田駅に向かうが次の電車は30分後だと車掌(正名僕造)に聞き、ベンチで寝入ってしまいさらに電車を乗り過ごすことに。
トラブルに負けじと、晩飯を食べて帰ることにした五郎。頭に浮かんだのは、タンメンと餃子を食べた中華料理屋【一番】の隣にあったすき焼き店「コロムビア」だ。早速向かうが、店内は不思議な内装でスナックの様なカウンターに旅館のような大広間…。そんな空間で、五郎は下仁田では一般的だという豚のすき焼きを注文し旨甘の焼ネギと豚肉のすき焼きを堪能する。
締めは鉄鍋に残った割り下と玉子をご飯に絡め一気にかっこみ至福の時を過ごす。

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