海月姫 第10話(最終回) 感想

滝藤さんに全部持っていかれたー!笑

あんなの反則でしょう。衝撃が大きすぎて、あのシーンからもう話が入ってこなくなりましたよ!

久しぶりにハマった月9でした。
これで見納めなんて寂しすぎます。

続編熱烈希望!!!

とにかく蔵子の可愛さと、蔵之介のカッコよさに魅了されましたよ~
今回の蔵之介の白タキシードなんてもう…♥️

「これが俺たちのラストステージだ。いくぞ。」と月海の手を取ってステージに向かう男らしさからの、振り向きざまの「愛してる。」のシーンの美しさ…
月9でこんなに胸をときめかせたのはいつぶりだろう。

それにラストの月海も可愛すぎて、きゅんでした♥️

蔵之介と月海、おめでとう!心の底からおめでとう!!!

芳根京子ちゃんもさすがの演技力でしたね。
他の登場人物も掛け合いが見事で魅力的だったし、ストーリーも王道のラブコメという感じで好感が持てました。
月海には振られちゃった修も、稲荷さんと良い感じになりそうだし、カイ社長やファヨンも…!
皆が幸せになれる素敵な終わり方だったと思います。

あ、そうだ。最後の稲荷さんも可愛かったですよね~笑
泉里香さんはモデル時代から好きでしたが、このドラマで女優としての泉里香さんも大好きになりました(^^)

第10話(公式サイトより引用)
『天水館』を出た倉下月海(芳根京子)は、とりあえず漫画喫茶に宿を取る。そんな月海の個室を 鯉淵蔵之介(瀬戸康史)が訪ねて来た。クラゲのクララを預かった蔵之介は、飼育方法を聞きに来たのだ。すると、隣近所の個室から ジジ様(木南晴夏)、 ばんばさん(松井玲奈)、 まやや(内田理央)、 千絵子(富山えり子)が次々に現れる。“尼〜ず”卒業と言いつつも、結局みんな一緒にいることに呆れる蔵之介。ともかく、蔵之介は月海とともに『天水館』に残してきたクララの飼育道具を取りに行くことに。途中、修からのプロポーズの返事を蔵之介に聞かれた月海は、まだ頭の整理がついていないと答えた。
その頃、鯉淵家では修(工藤阿須加)が月海にプロポーズしたと花森よしお(要潤)に報告。プロポーズの言葉を聞いた花森は2点と酷評する。
一方、再開発計画の見直しを知った稲荷翔子(泉里香)は佐々木公平(安井順平)と慶一郎(北大路欣也)に事実確認に行く。顔を出した修も交えたところで、慶一郎は反対派が無視出来なくなったので行政として見直すと伝えた。
月海たちが『天水館』に着くと人の気配がする。現れたのは、カイ・フィッシュ(賀来賢人)。デザイナーは続けないと言う月海を残念がるカイは、蔵之介が才能を捨てさせたと告げる。そして、よく考えるよう月海に言い残して去った。
漫画喫茶に戻った蔵之介は『ジェリーフィッシュ』の解散を改めて宣言。すると“尼〜ず”たちは…。

海月姫
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