海月姫 第3話 感想

クラゲのドレス可愛かったなあ(^^)
そしてそれを着た瀬戸くんも素晴らしく可愛かった~~~!

あのペラッペラのシンプルなスカートが、あんなに綺麗なスカートになるなんて…
さすがすみれ
蔵之介の体に直接布を当てて裁断を始めたときには、良子ちゃん連れてきて~~!とひやひやしましたが(笑)

クラゲのドレスと聞いたとき、私はこんなドレスを想像していたんですよ。

コスプレ 衣装 仮装 大人用 コスチューム ハロウィン costume メイク ダンス ベリー ドレス 派手 セクシー プリンセス カラー 可愛い フェス 衣裳■ROMA COSTUME(ローマ)RM4531【ジェリーフィッシュ:クラゲ2点セット】/OF15


ひらひらが垂れ下がった、いかにもクラゲって感じ(?)のやつ。

なので今回思いのほか素敵なドレスに仕上がって、ちょっとびっくり!
フリルに刺繍、ゆらゆら揺れるパールと、女子が好きそうな要素がぎゅっと詰まっていましたね。
許されるなら私もあのドレス着たいです♪

そして今回、修がやっとメガネ&おさげの気色悪い女=月海だと気づきました。
修を取り込みたいデベロッパーの稲荷は、ここぞとばかりに月海を攻撃してくるわけですが…

修は別に月海の正体(隠してないけど)を知って月海を嫌いになったわけじゃないですよね?
なのになんで稲荷を止めるなり否定するなりしないの~~
月海が傷ついちゃったじゃないか💢

正体と言えば、蔵之介の正体もバレてしまいましたね。
あれだけ可愛けりゃ性別なんてどっちでも良いじゃんって感じですが。

第3話(公式サイトより引用)
倉下月海(芳根京子)は、クラゲのドレスを作ろうと言い出した鯉淵蔵之介(瀬戸康史)を信じられなかった。しかし、蔵之介は本気。月海の部屋で図鑑を見た蔵之介は、早速ドレスのデザインをスケッチする。すると月海は全然違うと、自分が描いたハナガサクラゲのデッサンを見せた。蔵之介は思わず、こんなドレスがあったら欲しいと言う。そこに、ばんばさん(松井玲奈)が、風呂が空いたと月海を呼びに来た。男の格好だった蔵之介は姿を消す。
蔵之介が家に帰ると修(工藤阿須加)が部屋に来た。修は月海と会いたいがどうすれば良いかわからないでいた。月海と付き合わせると言った約束がまだ有効かと蔵之介に問う修。すると蔵之介は修に月海に声をかけると請け負う。
『天水館』に行った蔵之介は修とデートするよう月海に告げた。月海は行きたくないと即答。修と稲荷翔子(泉里香)が交際していると思っていたからだ。蔵之介は直接修に聞いてみれば良いと言うが、月海には無理。さらに男性とデートなどしたら『天水館』にいられなくなると続ける月海に、蔵之介は強引にメイクを施して出かけさせる。
月海と修は無事に落ち合うがギクシャクしたデートが続く。そんな中、メガネをかけた月海を見た修は『天水館』で気色悪いと言ってしまった女性だと気づく。一方、蔵之介は“尼〜ず”にクラゲのドレスを作ると宣言。気乗りしない面々に、蔵之介はドレスで儲けた金で『天水館』を救おうと言いだす。

海月姫
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