ドクターX~外科医・大門未知子~ 第5シーズン OPE.07 感想

ope.7


わあ!エリーだ!
シャーロット・ケイト・フォックスさん、「マッサン」で好きになったんですよ~
「シカゴ」も観に行ったなあ♪
今回は、シャーロットさんに原先生を「マーさん」って呼ばせたり、内神田会長からのお礼の品がウイスキーだったり、ちょこちょこマッサンネタ入れてきましたね(笑)

それにしても、覚醒下で脳の手術されるなんて怖すぎ!
もし森本先生とかがミスって「あっ!」とか言ったら、それも聞こえるんですよね。不安でたまらない( ̄▽ ̄)
でも原先生が手術中ナナーシャの手を握って励ましていたのには感動しましたよ。

確かに患者に寄り添うだけでは病気は治らないし、名医とは言えないでしょうが、それでも患者の心に寄り添える原先生は良いお医者さんだと思います。
ナナーシャは自分の病気が治ったら、原先生を置いて帰ってしまいましたけどね(笑)

もしかしたらナナーシャと一緒に原先生も退場するのかな〜なんてちょっと心配してたので、原先生には申し訳ないですが置いて行ってくれて安心しました(笑)

OPE.07(公式サイトより引用)
「東帝大学病院」の病院長・蛭間重勝(西田敏行)のもとへ、医療界のトップに君臨する「日本医師倶楽部」会長・内神田景信(草刈正雄)の妻・小百合(戸田菜穂)から、やんごとなき依頼が舞い込んだ。従妹である萌々香(小飯塚貴世江)の見合い相手を医局の中から見繕ってほしい、というのだ。
白羽の矢が立った外科医・原守(鈴木浩介)は意気込んで、萌々香と見合いをすることに。ところが見合いの場に突然、大門未知子(米倉涼子)が客人だと言い、外国人女性を連れてきた! その顔を見た原は思わず目を見張る。彼女こそは、原と同時期にロシアの病院に勤務しており、当時は恋人関係にあったアメリカ人外科医ナナーシャ・ナジンスキー(シャーロット・ケイト・フォックス)! ナナーシャは何を思ったか、超一流の腕を持つにもかかわらず外科医を辞め、原に会いたい一心で日本にやって来たらしい…。
この事態に、内神田夫妻の顔色をうかがう蛭間夫妻は激怒。ナナーシャとすぐ縁を切るよう命じられた原は、本人に事情を話して穏便に事を済まそうとする。ところが、ナナーシャは日本滞在予定の3カ月間だけでいいから、自分と一緒にいてほしいと懇願。ナナーシャの想いに原の心は揺れるが…。
そんな折、未知子はナナーシャの些細な異変を察知。すぐさま検査すると、完全切除が極めて難しい脳腫瘍を患っていることが判明する。しかし、このまま放置すれば、ナナーシャの余命は3カ月が限度だ…。目の前の命を見捨てることのできない未知子は、自分にオペさせるよう申し出るが、ナナーシャは「このオペは無理」と手術そのものを拒絶! その矢先、ナナーシャが東京から姿を消し…!?

ドクターX~外科医・大門未知子~ 第5シーズン
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