ドクターX~外科医・大門未知子~ 第5シーズン OPE.05 感想

ope.5


ぎゃーーーっ!!!
寄生虫とか怖すぎるーー((((;゚Д゚)))))))
国産の豚肉でも怖いのに、海外で生同然の豚肉なんて食べちゃダメだよー。
私もお肉の焼き加減はミディアムレア〜レアくらいが好きなので、五反田五段の気持ちも分からないではないけど…
お肉の焼き加減って難しいです。しっかり火を通そうとすると、いつも硬くなってしまいます(ー ー;)

今回はAIじゃなくて人間の診断の方が正しかったわけですが、今後診断から治療までAIがするような時代になるのかなあ。
AIは大いに活用すれば良いと思いますが、私はやっぱり人間のお医者さんに診てもらいたいです。

診断もオペの技術も疑われていた鳥井先生が、記者会見で突然誤診を認めて、ついに良心の目覚めか…
と思いきや、あっという間に連れ出されましたね(笑)
しかし蛭間院長、あの状況から脳膿瘍だと言い張るのは無理があると思いますよ(笑)

OPE.05(公式サイトより引用)
医療界のトップに君臨する「日本医師倶楽部」会長・内神田景信(草刈正雄)は、ある思惑から「東帝大学病院」に、最先端の人工知能診断システム「ヒポクラテス」を使った症例を打ち上げるよう提言。忖度した病院長・蛭間重勝(西田敏行)はさっそく従おうとするが、外科副部長・鳥井高(段田安則)は、AIによる診断に懐疑的な姿勢を見せる。
そんな中、世界最強の将棋ロボットと対局中だった若き天才棋士・五反田五郎(間宮祥太朗)が、腕のけいれんを起こして意識を消失。「東帝大学病院」に運び込まれた。症状を見る限りは脳腫瘍の可能性が高いが、MRI画像では断定できない状態…。意識が戻った五反田は、病名を告げない鳥井に業を煮やし、自宅に帰ろうとする。ところがその矢先、今度は足に力が入らなくなり…!
「東帝大学病院」では五反田の緊急カンファレンスを開始。だが、血液検査の数値はすべて正常で、診断は暗礁に乗り上げてしまう…。そのときだ。反AI派だったはずの鳥井が「ヒポクラテス」の診断結果を提示! なんと、そのデータをもとに脳膿瘍だと特定する。これを受け、大門未知子(米倉涼子)は「なんか違う」と反論。だが、未知子にも病名までは特定できず…。
その直後、五反田が病室で一過性の意識障害に陥った! ますます高まる脳膿瘍の可能性…。やがて五反田には「ヒポクラテス」が示した手順に従い、脳膿瘍の手術が適用されることに。AIによる症例を失敗させるわけにはいかない蛭間は、手術が下手な鳥井ではなく、未知子を執刀医に指名。未知子は「いたしません」と突っぱねるが、そんな彼女の脳裏を“ある光景”がかすめ…!?

ドクターX~外科医・大門未知子~ 第5シーズン
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