ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第5シーズン OPE.01 感想

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待ってました~~!第5シーズン!!!

って言っても、私は今シーズンが始まる前の第4シーズンの再放送でドクターXにハマったにわかですが(笑)

第5シーズン第1話もやっぱり面白かったです。
予告を見て、てっきり大地真央さん演じる新院長が今シーズン通しての敵キャラなんだと思っていたんですが、ゲスト出演だったんですね。
クリーンな新院長って面白そうだったのに残念です。

でも、蛭間院長がいない東帝大学病院なんてつまらないですもんね。帰ってきてくれて嬉しい。
海老名先生も新院長に禁止された「御意」が復活してご機嫌だったし(笑)
蛭間院長の秘書兼愛人役の美女はシーズン毎に変わるのかな?
前シーズンの秘書さん、好きだったのにな~
第2秘書は忖度のソンタ君…最近のロボットってすごいですね。
ごますりの動きがなめらかでびっくりしましたよ!笑

次回も楽しみです。

OPE.01(公式サイトより引用)
 絶景の露天風呂へ足を運んだフリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉涼子)は、路線バスに乗車。ところが峠道を走行中、運転手の車田一久(松澤一之)が意識を失い、心肺停止状態に陥ってしまう。慌ててバスを停めた未知子は、車田を蘇生させようとするが、反応は皆無…。偶然通りかかった“謎の女”の助けを借り、医師がひとりで切り盛りする麓の病院へと運び込む。その医師とは、かつて未知子に憧れ、医局を飛び出した外科医・森本光(田中圭)だった!未知子は森本を助手にして、スピーディーなオペで救命処置を行う。だが、ここは手術室もないような小さな病院で、根治させるためのオペは不可能…。未知子は、近いうちに再度オペをすると言い残し、病院を後にする。
 一方、「東帝大学病院」では初の女性院長・志村まどか(大地真央)が、クリーンな医局を取り戻すべく、大改革を推し進めていた。その「東帝大学病院」に、なぜか未知子が出現する!実は、まどかこそは先日出会った“謎の女”…。彼女は最新設備の整った「東帝大学病院」でオペをするのが最善策だと判断して、車田を転院させ、未知子を「東帝大学病院」で雇うことまで決定する。
 まもなく、車田の術前カンファレンスの日がやって来た。だが、まどかは何を考えているのか、執刀医から未知子を除外。アメリカにいる心臓外科の世界的権威ジャイケル・マクソン教授(ブレイク・クロフォード)に、手術支援ロボットを遠隔操作して執刀するよう依頼した、と発表し…!
 その矢先、トンカツ店を訪れた未知子は、目の前で倒れた有名ジャーナリスト・一色辰雄(升毅)を「東帝大学病院」に搬送する。だが、これが“とんでもない事態”を招き寄せ…!?